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チェコでは有名なお話「ビルリバーン」です。色々な絵本作家がイラストを手がけたものがあるのですが、こちらはミロスラフ・ヤーグルによるもの。
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飛び出す仕掛け絵本でおなじみ、ヴォイチェフ・クバシュタの飛び出さない絵本です。クバシュタなのに飛び出さないと言うのも新鮮です。
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トゥルンカが描くアンデルセン物語。おやゆび姫や人魚姫と言った作品もトゥルンカの挿絵で見るとまた違った趣ですね。
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表紙を見ただけでピンとくる人も多い「園芸家12ヶ月」のチェコ語版です。以前69年版を紹介しましたが、こちらの表紙カバーのデザインも秀逸。ズデネック・セイドゥルが担当しています。
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子供向けの雑誌「オフニーチェク」で連載されていた作品をまとめて一冊の絵本にした作品です。イラストとお話を担当するのはカレル・フランタ。
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1957年に旧ソ連で発行された絵本のチェコ語翻訳版。イラストをオルガ・チェホヴァーが担当しています。64年と結構初期の作品で、ステンドガラスのような鮮やかで色彩豊かなイラストが魅力的です。
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「おでぶさん」と言うタイトルのこちらの絵本。なんともぐらのクルテクでおなじみ、ズデネック・ミレルの1947年の作品です。彼が最初に絵本を発表したのが1946年の「Tri musketyri」なので、絵本デビュー2作品目の貴重な作品です。
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ズデニェク・クレイチーがイラストを担当した絵本。お話カレンダーというタイトルで、その名の通り、1月、2月と言った感じで12月まで12編のお話が収録されています。
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「もぐらのクルテク」のマグネット入りのぬいぐるみです。 手のひらにマグネットが入っているので、手を合わせたり、 同じシリーズのお友達と手を繋いだりすることができます。
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表題作を含む6編の動物のお話が収録されています。イラストはミルコ・ハナークなんですが、初版が1958年と言うこともあり、まるで初期のザーブランスキーのような、色の濃い、少し重たいタッチになっています。
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さまざまな絵本の装丁やグラフィックデザインを担当していることでもおなじみのズデネク・セイドゥルの絵本です。
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スウェーデン人、ルーネル・ヨンソンの書いたお話。日本でも「小さなバイキング ビッケ」として放送されていたので馴染みのある方もいるのではないでしょうか。
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スロヴァキアのムラデー・レター社から出版された絵本です。版画によってイラストが描かれています。版画だからと言うこともあるのでしょうが、簡素化されたイラストがとてもいい味を出しています。
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ミルコ・ハナークがイラストを担当する「ヨーロッパの童話」というタイトルの短編集です。その名の通り、長靴を履いた猫や赤ずきんなど名作が多数収録されています。
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イジー・トゥルンカがイラストを担当した絵本「BAJAJA」です。トビラのページにトゥルンカのサインと1963と年代が書かれています。
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イジー・トゥルンカがイラストを担当した絵本「Dvakrat Sedm Pohadek」の1958年初版です。トビラのページにトゥルンカのサインがあります。
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オタ・シャフラーネクとイトカ・コリーンスカーのコンビによる絵本です。イラストを見ると髪型が同じなので気付くと思いますがマルチナちゃんという女の子が主人公のシリーズです。
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シルヴィエ・ヴォダーコヴァーによるイラストの絵本です。全148ページに24点のイラストを収録。ほとんどが線の太い、モノクロのコミカルなイラストで、特に目の描き方に特徴があります。どのキャラクターもかなりいやらしい顔に仕上がっていて面白いですよ。
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ヴラヂミール・コヴァジークがイラストを手がける1948年発行の絵本。表紙のデザインも秀逸ですが、印刷の美しさに目を惹かれます。決して鮮やかな配色のイラストでは無いのですが、60年前の本とは思えない鮮やかさで驚かされます。
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フランチシェク・フルビーンのお話ににトゥルンカがイラストを担当した絵本。日本では近年「こえにだしてよみましょう」と言うタイトルで邦訳出版されています。翻訳版とは構成が異なります。
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カレル・ヤロミール・エルベンが編纂したチェコとスラブの童話集にイジー・トゥルンカがイラストを担当した作品。こちらは1940年の初版です。
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オタ・ヤネチェクの得意分野、鳥のイラストが中心の絵本です。幻想的で美しいタッチのイラストと、クレヨンで描いたような、簡素なタッチのイラストの両方が楽しめる作品です。
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ミルコ・ハナーク没後35周年となる2006年に発刊されたハナークのオムニバス絵本です。チェコではよく知られているもののあまり評価の高くなかったハナークを再評価するきっかけとなった一冊です。
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オンジェイ・セコラの人気シリーズ、アリのフェルダの絵本です。こちらはその中でも特に人気の高い「アリのフェルダの学習帳」です。