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「植物」というストレートなタイトルのこちらは、カレル・スヴォリンスキーがイラストを手がける植物図鑑です。
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スロヴァキアで発行された絵本のチェコ語翻訳版。「アリの兄弟」という絵本でイラストをマルケータ・プラハティツカー担当しています。
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1月から12月まで、花にちなんだイラストと詩が添えられた冊子です。冊子といっても閉じられておらず、14枚のカードのセットになっています。
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ヤン・チャレックの詩にルヂェク・マニャーセックがイラストを担当した絵本。ボードブックで、前半2/3で描かれている蝶が後貼りで羽根が動くようになっています。
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アリのフェルダなどの作品が有名で、東欧のウォルト・ディズニーなどと評されるオンジェイ・セコラの絵本です。アリのフェルダとは少し違ったタッチのイラストで、遊びに夢中になっている子供たちのイラストが多数描かれています。
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12脚のイス」というタイトルの物語。1956年にソ連で発行された作品のチェコ語版です。コミカルなイラストが多く、イラスト以外にもタイポグラフィーなどに趣向の見られる面白い一冊です。
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ヨゼフ・ブルクネルのお話にコルネリエ・ニェメチコヴァーがイラストを手掛けた絵本です。スポーツに関する内容で、子供がサッカー、水泳、スキーなどをしているイラストが満載です。
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以前1985年版を紹介しましたがこちらは1976年の初版です。「けしのみたろう」というタイトルでアニメーションが上映された作品の原作です。色鮮やかなイラストからコミカルな線画まで、とにかくかわいいイラストが多く人気の作品です。短いお話に区切られて収録されているので、各章の始まりにページの1/3ぐらいを使って描かれたイラストがあります。
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カレル・スヴォリンスキーの代表作「チェコの四季」の冬版です。チェコの四季では春夏秋冬の各巻でその季節に合わせた民族衣装、民話、童謡などが多数収録されています。
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フルートを吹きながらこちらをじっと見つめる猫。足元には鉛筆。こちらの絵本は特に赤と緑のコントラストが強調されたイラストが多く見られます。
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クヴィエタ・パツォウスカーが、まだクヴィエタ・グリガロヴァーの名義で作品を制作していたころに開催された展覧会の図録です。小冊タイプのモノグラフィで全12ページ。
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東欧のウォルト・ディズニーなどと評されるオンジェイ・セコラの絵本です。彼の絵本といえばこのキャラクター。アリのフェルダです。
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全87ページの中に短い話が18編収録されています。イラストを担当するのはヨゼフ・ラダ。ページ一面を使ったカラーイラストが8点。
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Koralkyと言うシリーズの、小冊子タイプの廉価版絵本です。イラストを担当するのはダニエラ・ハフノヴァー。幻想的なタッチのイラストが印象的です。
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表紙のイラストからもわかるように、コラージュとイラストによる組み合わせのアートワークが特徴的な一冊です。60ページ中に16点のイラストがあります。
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フランチシェク・フルビーンの「スモリーチェクの冬のお話」と言うタイトルの絵本。イラストをイジー・トゥルンカが担当しています。
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ドイツ語版のトゥルンカの絵本です。1969年の作品で国外輸出用に制作されたものの中では年代が古いほうで、ザラつきのある紙に印刷が施され、発色が良くとても綺麗です。グリム兄弟の童話を52編収録。
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ボジェナ・ニェムツォヴァーが編纂した、チェコに伝わるおとぎ話が14話収録されています。イラストを担当するのはヨゼフ・ラダ。チェコの民話にはやはりラダのイラストがマッチします。
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ボタンとおっさん。というかわいらしいカバーデザインのこちらは、カール・サンドバーグというアメリカ人の編集した短編集にクヴィエタ・パツォウスカーが挿絵を手掛けた絵本です。
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カレル・ドヴォジャーチェクのお話にピラシュが挿絵を担当した本で、ノベルスの割にはイラストも多め。しかもカラーです
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表紙を飾っているかわいらしいクマが主人公のお話が3作収録された絵本です。いかにも悪そうなオッサンが出てきたり、かわいい動物が出てきたりとバラエティに富んでいます。
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アメリカの作家ジャック・ロンドンの代表作「白い牙」にミルコ・ハナークが挿絵を担当しています。全145ページ、ページ一面を使用したイラストが8点。1986年版とは違い、小さな挿絵はありませんがカラーのイラストになります。
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チェコスロヴァキア時代に作られたヴィンテージの紙箱入り鉛筆です。