商品検索結果
キーワード:%A5%AC%A5%E9%A5%B9%A5%DC%A5%BF%A5%F3
-
SOLD OUT
チェコの古いマッチラベルです。裁断前のデッドストック。
-
SOLD OUT
チェコの古いマッチラベルです。裁断前のデッドストック。 帽子にされてしまいましたが、うさぎさんのイラストがかわいいです。
-
SOLD OUT
チェコの古いマッチラベルです。プラハのホテルやレストラン、喫茶店、ワインバーの宣伝が描かれています。
-
SOLD OUT
チェコの古いマッチラベルです。チェコスロヴァキア時代にたくさんあったJednota(組合、共同組合)の宣伝のマッチラベルです。
-
SOLD OUT
チェコの古いマッチラベルです。いろんな技術が向上しているという政府の宣伝のようです。
-
SOLD OUT
ミレナ・ルケショヴァーやデイジー・ムラースコヴァーなど総勢10名のお話にクヴィエタ・パツォウスカーが挿絵をつけた絵本。絵になるデザインの表紙なので本棚に飾っておきたいですね。
-
SOLD OUT
チェコのアンティークショップで買い付けたヴィンテージのブローチです。 カットや彫り、ピン部分など全て手作りで作られています。
-
SOLD OUT
ズデニェク・ネメチェックの原作によるシリーズ。こちらはジャック白井が参戦したことでも知られる、スペイン市民戦争を題材にしたお話。
-
SOLD OUT
1883年より続くカルロヴィ・ヴァリの陶器メーカー、Gebruder Benedikt社の業務用食器です。
-
SOLD OUT
ドイツで発行された本のチェコ語翻訳版です。イラストを担当するのはイトカ・コリーンスカー。少し寂しげな翳りを感じさせるイラストが特徴的です。全25ページで、ページ一面を使ったイラストが9点収録されています。
-
SOLD OUT
1月号から12月号までの森の自然や動物の事が書かれた雑誌の合本です。と言っても本当にそんな雑誌があるのではなく、架空の雑誌がまとめられたような構成になっていて、眺めているだけでも楽しい一冊です。
-
SOLD OUT
「あいさつ」をテーマにした絵本です。イラストを担当するドブロスラフ・フォルは様々な絵本の装丁やグラフィックの監修などを手掛けていますが、自身でもいくつか絵本を書いています。学習的な内容やしつけの絵本が多く、この絵本も例に漏れずそういった内容です。
-
SOLD OUT
ミロシュ・フラーフカのお話にイラストをイジー・トゥルンカが担当しています。タイトルは「鵜」読めますか?読めますよね。
-
SOLD OUT
トゥルンカが描くアンデルセン物語。おやゆび姫や人魚姫と言った作品もトゥルンカの挿絵で見るとまた違った趣ですね。こちらは1957年の初版です。
-
SOLD OUT
イジー・トルンカの人形アニメーションについて詳細に解説された書籍、テキストはチェコ語のみです。トゥルンカが関わった作品の写真、製作風景などが多数収録されています。
-
SOLD OUT
チェコの有名なピアニスト、ヨゼフ・パーレニーチェクによるピアノの楽譜。全18ページに7つのチェコの童話にちなんだ童謡を収録。
-
SOLD OUT
ヒーローの物語と言うタイトルの絵本。イラストはヨランタ・リスコヴァー。色鮮やかでベタッとしたタッチのかわいいイラストが満載です。重要なことなのでもう一度言いますが、本当にかわいいイラストが満載です。
-
SOLD OUT
説明が不要なほど有名な本「ダーシェンカ」です。チャペックの愛犬ダーシェンカの成長記録が、愛らしい写真、イラストとともに紹介されています。
-
SOLD OUT
タイトル通り動物園についてのお話。大きなイラストは少なめですが、その代わり小さなイラストが、これでもか!と言わんばかり、40点以上あります。
-
SOLD OUT
先鋭的すぎる動物絵本。写実的だったり、コミカルだったり、いろんなタッチの動物たちが登場します。方眼に描かれた象や、騙し絵のように描かれたシマウマは必見です。
-
SOLD OUT
「オレンジ色のねこの秘密」という意味深なタイトル、「10編の推理物語」という副題がついています。チェコをはじめ、フランス、デンマーク、ポーランドなど世界10カ国の児童作家たちが参加して作られた、リレー小説なんです。
-
SOLD OUT
ズデニェク・ミレルと言えばおなじみ、チェコの国民的キャラクター、もぐらのクルテクの絵本です。もぐらとズボン、もぐらとじどうしゃの2編が収録されたお得な一冊です。
-
SOLD OUT
イラストを担当するズデネック・セイドルは、数々の本の装丁などを手がけているグラフィック・デザイナーです。ダーシェンカといった一般的な書籍はもちろん、アヴァンギャルドな装丁デザインのペーパーバック等でも有名です。
-
SOLD OUT
「描いた犬が逃げた、あるいは黒鉛筆との冒険」という長いタイトルの絵本。そのタイトルからも想像できますが、紙に落書きで犬を書いていたら、その犬が勝手に動き回ってしまい・・・